これだけは覚えておきたい、拒絶のサインとは?

ゆうきちです。

今回は、拒絶のサイン一覧をご紹介したいと思います。

憧れの女性をデートに誘うことに成功しても、

話している最中に、相手が時計をチラチラ見るようになったら、

たいていの男性は、気落ちするはずですよね。

一緒にいる相手が、時計を見るというのは、

時間を気にし始めた証拠であって、

それは、そろそろ終わりにしたい、

という気持ちの表れだからなんですね。

デート経験が乏しい人は、退屈な授業を思いだしてほしいんです。

早く授業が終わらないかなぁ。

と思っていると、

しきりに時間が気になりますよね。

会議や交渉も同じで、

時計をチラチラ見るというのは、

ノーのサインなんですね。

また、授業がつまらないと、

消しゴムや鉛筆で遊び始める生徒がいるように、

会議や交渉、デートでも手近な紙に落書きしたり、

メガネやネクタイを触りだしたり、

スマホをいじりだすのも、

拒絶のサインなんです。

面白くないか、飽き飽きしている可能性が高いんですね。

脚がしきりに動くのも、その場から早く立ち去りたいというサインなんです。

心理的に嫌気がさしていると、

その場から動きたいという心理が働いて、

脚を組んだと思えば、

脚をブラブラさせたり、

投げ出したり、

と、脚の動きに落ち着きがなくなるんですね。

もし、デート相手の女性が、しきりに脚を動かすようなら、

そろそろ、帰ろうか。

と、声をかけてあげてくださいね。

そこで、心と行動の間に、ギャップがある女性なら、相手から、

どこか、違うところに生きたいな。

と、言い出して、

思いがけない、チャンスが舞い込んでくるかもしれませんよ。

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